用語辞典

+++「INO HEAD PARK」の用語辞典 +++

*1ファン調べの用語辞典なので正確性は保証しません。適当に増殖します。

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・井の頭公園(いのかしらこうえん)

INO HEAD PARK(イノヘッドパーク)の日本語訳。
元ネタは東京都武蔵野市にある井の頭公園(正式名称は「井の頭恩賜公園」といいます)。
「いの’か’しら」が正しいそうですよ~。

井の頭公園HP
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/seibuk/inokashira/index.html
参照HP「公園へ行こう」
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index044.html

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・INO HEAD PARK(C)と 新生 INO HEAD PARK

結成~2006年4月の初代Vo・JO:YAの在籍時はツナギに仮面を装着するというのが
バンドの基本スタイルでした。現在では、そのスタイルを「クラシック(C)」と呼びます。
2006年7月のVo・DUTCHの加入と共に、メンバーは仮面を外し、その都度テーマに合わせた
コンセプト衣装でステージに立つ様になりました。
衣装とツナギとでは、動作のこなしが異なる為か、ステージングにも若干の変化が見られます。
なお、クラシックVerでのDUTCH仮面もちゃんと存在します。クラシックでは黒ツナギです。

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・URA HEAD PARK(ウラヘッドパーク)

通常、打ち込みありのINO HEAD のステージに変わって、
打ち込み無しの楽器演奏ONLYになるステージを繰り広げるバンドVer。
Voも、TAKUYA、SUSSYも普段より多めに演奏しながら歌います。
PART2では、Voダッチはバックでのギター演奏隊になりました。
INOの楽曲もよりHARDかつメタルちっくに全く違う曲としてアレンジ。
2006年JO:YAの脱退により、VO不在という形で急きょ仕上がった編成バンドでした。

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・INO HEAD CREW(イノヘッドクルー)

スタッフもファンもみんなまとめて乗組員♪
主にINO HEAD PARKのFANすべてを指す名称です。
視聴者参加型のステージを繰り広げるテーマパークバンドならではの呼称になっています☆

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→ 1 アトラクション

→ 2 ステージ

→ 3 キャラクター

→ 4 欧米化イベント

→ 5(C)クラシック時代

→ 6 その他