使用機材について

+++「INO HEAD PARK」の使用機材について +++ 

INO HEAD PARKでは、ワンマンはもちろん近距離遠方を問わないあらゆる参加イベントに
おいても、本人カスタマイズの機材を持ち込みしてステージを行っています。
ステージパフォーマンスだけでなく、音に関しても常に高いレベルへとこだわる姿勢が
見所の1つでもあります。
管理人も無知ながら、少しでも多く深く判っていければ、と考えてこのページを作りました。

各所で公開されている情報等から管理人の独自調べで収集し紹介しています。
誤った部分への指摘、詳細情報についてありましたら、お気軽にお問い合わせください。
またこの記事について他のクルー様からも情報提供の協力いただきました。
ありがとうございました。

■TAKUYA機材についてはコチラ■

■SUSSY機材についてはコチラ■

・TAKUYA、SUSSY共にアンプやエフェクターは多種をいろいろと変えて行ってる様子です。
 特にSUSSYの場合は自ら公言する機材オタク(?)で、自分所持のアンプ機材をツアーごと
 いろいろ変えて使ってます。
・INOのライブステージの特性上、エフェクターは足下ではなく、ステージ袖に置いている事が
 多く、操作も本人ではなくバンド・ステージスタッフが行っている事も多くあります。
・またTAKUYAの場合、サポート活動時にはメインギター以外のギターを持ってくることが多々
 あります。ライブには出さない所持ギターが多数ある模様。

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■JETTER MIC■

<「イチゴマン」演奏時の使用ギター>
2005/10/2ワンマン(KAZUKIで使用)、2006/7/28ワンマン
・ストラト(ボディカラー黄)/メーカー不明※ ※本人所持ギター
※ライブ写真を見る限りFender Japan62ストラトキャスターと推測。
(ちなみにINOでは未使用ですがイングヴェイモデルも持ってるはず・・・という余談)

2007/6/24ワンマン
・レスポール(ボディカラー黒)/メーカー不明 ※本人所持ギター

2007/2/11 URA欧米化
 ※このときは、SUSSYが同日使用のストラトをそのまま変わって使用しました。

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■DUTCH■

<イチゴマン、URA HEAD PARKで使用ギター>
・ESP/FOREST-STD(ボディカラーDeep Candy Apple Red)※
 ※映像確認での推測です。もしくはこれと同型です。